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知っておきたい!温泉のマナー

嬉野温泉は様々な温泉を楽しむことのできる温泉地です。温泉は多くの人が利用する場所ですので、気持よく過ごすためにも、一定のマナーは守るようにしましょう。嬉野温泉で宿泊をお考えの方は、ぜひ大正屋をご利用ください。

髪はまとめて入浴する

髪はまとめて入浴する

肩より髪の長い方は、温泉に入浴する時にはゴムで結んだり、タオルで巻いたり、シャワーキャップをかぶるなどして必ずまとめるようにしましょう。髪をまとめないと周囲に不快感を与えてしまいますし、湯船にホコリやフケが落ちるとお湯が汚れてしまいます。

場所とりをしない

マイ桶、タオルなどで洗い場の場所を確保し、ドライヤーなどを独占することはやめましょう。洗い場やドライヤーなどは共同で利用しなければなりません。数が限られているため、独占してしまうと次の方が使えなくなり迷惑をかけてしまいます。数が少ない洗い場やドライヤーを利用した後はすぐに場所をあけ、譲り合いを心がけることが大切です。

バスタオルや水着を着用して入らない

バスタオルや水着を着用して入らない

温泉では基本的にバスタオルや水着を着用しての入浴はNGです。バスタオルの繊維や汚れがお湯を汚す原因となり、水着はすすぎ残しの洗剤が落ちる可能性があります。

また、日本には温泉は古くから「裸で入る」という文化がありますので、バスタオルや水着を着用して入ると、温泉の情緒ある雰囲気が台無しになってしまいます。それでも裸に抵抗がある方は、湯浴み着などを利用するといいでしょう。

シャワーの使い方に気をつける

頭や体を洗う時にシャワーの水や泡が飛び散らないように気をつけましょう。頭や体を流した水や泡などが飛び散ってしまうと、周囲を不快な気持ちにさせてしまうかもしれません。また、飛び散った水や泡が壁や床につくと、水垢・黒カビなどが発生しやすくなります。シャワーを使う時には、水や泡が飛び散らないように座って洗うことを心掛けましょう。

大正屋は嬉野温泉を楽しむことのできる宿泊施設です。宿泊中は料理露天風呂エステなどをご堪能いただくことができます。メールやお電話にてご予約を受け付けていますので、料金が気になる方もぜひお気軽にお問い合わせください。

嬉野温泉の露天風呂を楽しめる旅館【大正屋】概要

会社名 株式会社 嬉野観光ホテル大正屋
会社住所 〒843-0301 佐賀県嬉野市嬉野町下宿乙2276番地1
TEL 0954-42-1170
FAX 0954-42-2346
URL http://www.taishoya.com/
説明 嬉野温泉を日帰り・宿泊で楽しめる旅館をお探しなら【大正屋】へ。露天風呂や料理が自慢の当館をぜひご予約ください。日本三大美肌の湯に数えられる名湯や、大正屋直営工場「湯どうふ本舗」の職人が作り上げた温泉湯豆腐など、地元の名産を厳選した月替わりの会席料理をご用意しております。料金などについてはお気軽にお問合せください。
日本
都道府県 佐賀県
市区町村 嬉野市嬉野町